注文住宅レベルの新築戸建て住宅
POLUSグループは東京や埼玉、千葉で新築一戸建て住宅を数多く販売しています。1969年の創業当時から顧客を第一に考えて住宅をつくり続けてきたのがPOLUSグループです。常に顧客のニーズを考え、新しい取り組みを形にしています。これまでの新築住宅の引渡し戸数は、累計で6万戸を突破しています。購入者の意見をすべて蓄積して新しい住宅に反映させているので、品質の高い住宅を建てることができます。POLUSグループの住宅には様々な特徴がありますが、注文住宅レベルの設備も特徴のひとつです。他の住宅メーカーだとオプションで付くような設備が標準装備されています。創業してから50年間積み上げてきたノウハウがあるので、一般的な分譲住宅の概念を覆す新築戸建てを建築することができます。住宅を建てる土地にはそれぞれ特色があるので、その特色や地域性を生かした住まいづくりを提案しています。外観がいくら美しくても丈夫でないと家の役目を果たすことはできないです。POLUSグループが建てる住宅は丈夫で安全です。日本は地震が多い国で、地盤が弱い土地も多いです。POLUSグループでは1991年に研究所をつくり、地震に向き合っています。
創業当時から地域密着型の企業として膨大なデータを蓄積しているので、地盤の強化が必要な土地であれば独自開発の地盤改良工法で丈夫な住宅を建てることができます。本当の意味で地震に強い家を実現できるのがPOLUSグループの強みです。